2009年08月31日

草笛吹いていこう。

 
父は散歩しながら自然を相手に色んなことをして遊んでいます。



今日はカミキリムシを拾いました。


ある時はウグイスと鳴き交わします。
(ちゃんと交互に鳴きます)

ある時はエノコログサ(ねこじゃらし)でゆめをピシピシしばきます。
(とても迷惑そうです)

ある時は川で泳いでいる水鳥を一斉に羽ばたかせたくて手をパァン!!と
鳴らします。
(手が痛いそうです)



そして時々、草笛を吹きます

草の葉や茎が突然笛に変身します。

「ポー」とか「ぺー」とか突然言い出すのでびっくりします。

って言うかその辺の草ちぎって吹いてるけど、ゆめのおション引っかかってんのと
ちゃうんか、とかいうのはこの場合興ざめです。
私は日本の子供たちには、家にこもってゲームに熱中するより
野原に飛び出して虫を追いかけたり草笛を吹いたりすることのほうが
必要だと思います。絶対そのほうが優しい子が育つから。むふ。



で、微笑ましいけどあまり人生の役には立たないと思っていた(←こら)

父の草笛。



先日、劇的にお役に立ったのです。


それは残暑厳しい折、朝方の散歩。
ゆめが日陰で座り込みました。
お決まりの「お散歩ボイコット」です。
長々と家から遠くへ向かって歩き、やる気あるんかと思えば
突然「もう歩くのヤダ」とか言いやがるのです。
これは夏でも冬でも関係なく繰り出されるゆめの必殺技です。

その日も、ボイコット状態に入ったゆめをなだめたりすかしたりするのですが
「あ!ワンワンきた!」とか「オヤツ食べよ!!」とか
こんな時に言うのは全部ウソだとばれているようで、全然反応しません。
完全無視。フルオブシカト。

どーせえっちゅうねん!抱っこして帰れっちゅうんかい!
おまい、自分の体重分かってんのか!


そこで突然父が草笛くわえて登場です。


・・・・・・・


・・・・・・・・・・ぴカーンひらめき(ひらめいた音)


「父さん私にも草笛ちょうだい!」



あとは、私と父の間で何も言葉を交わす必要はありません。


日陰でシット・インにて散歩ボイコット中のゆめのほうへ歩み寄ります。





成功です。見事にゆめを起立させました。

いつ、何がどんなところで役に立つか分からないものです。

だから子供は野で遊ぶべきなのです。



お散歩ボイコット犬にはぜひ「草笛で挟み撃ち攻撃」をお試しください。

でもそれで愛犬に嫌われたらごめんなさいよ。



「たまらんわ!!」


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コメントのお返事遅れてすみません。少しお待ち下さいね。
posted by フジウラ at 01:19| Comment(5) | ゆめきちあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月30日

夏をありがとうセミさん。

 
朝会社に行く途中、自転車に乗って信号待ちをしている時に、

別に近くに人もいないし、と口元に手も当てずに全開のくしゃみを3発


「ぶっっくしぃい!!
 
 びゃっくぅすいぃ!!
 
 ふぇっくっっしょぃぃ!!」  オラー (←余韻)


とかまして「あへぁー スッキリしたぴかぴか(新しい)」と思っていたら

会社で3人もの人に「くしゃみ3回もしよったやろ」と指摘されて衝撃。

神様は、いつもどこかで私たちを見ている。

とりあえず、家の外での全力くしゃみには注意が必要ですよ。



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今日は過ぎ行く夏をしのんでセミと戯れるゆめの動画をお届けです。

手抜きじゃないですよ。

タイトルは「届かぬ想い」。副題は「捕れるような気がしたんやけど」です。


※音声注意※







向こう側にいるから捕れないってわからんのかいな。

もしかしてチョイ馬鹿かいな。


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実はこの数日後、・・・ええ・・・同じ個体ではないでしょうが・・・・・・

ゆめがね・・・・セミさんをね・・・お一人ほどね・・・・



してしまいました  (゚ロ゚)キャー
 

あまり事細かに書くと「残酷だ」「気分が悪くなった」などなどの
苦情が来ると思うのでサラリと書きますが・・・・ええ・・・


ゆめさんはセミさんを



たいそう豪快な音を立ててお召し上がりになられました。



・・・今までいじめることはあっても食べることはなかったのに・・・

ご飯前で空腹が極度に達していたのでありましょうか・・・




次の日のウンニョを拾うのが恐ろしかったです。

だって何か消化悪そうだし。

もし顔とかがそのまま出てきたらどうしよう!?

んなもん見ちゃった日にはトラウマで二度とゆめのウンニョが

拾えなくなるかも!!って

それはそれは怯えながらの爆弾拾いでありました。

有難いことに、もうセミさんは影も形も見当たりませんでした。


ありがとう、セミ。そして安らかに。

君の命はゆめの中で生き続けているから。




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posted by フジウラ at 00:54| Comment(8) | ゆめきちあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月27日

貧血、泳ぐ者、果たされぬ自由研究

 
どうも体調が良くないようです。



・・・・・ゆめではなく私のですが。




・・・・・・・・・・・・・・・・・今「なーんだビックリした、そんならどうでもいいや」って

思ったそこのワレー!!

成敗したるけんそこへなおれー!!打ち首獄門じゃー!!

てーい、うりゃー!!ザシュ!あっ手元が狂った!自刃してしもたー!!

どんだけ不器用ー!!




ハアハア・・・ 叫び疲れた・・

↑という感じで、貧血がまたむくむくと鎌首をもたげているのだと思いますが
少しのことですぐ疲れます。とにかく階段がキツイ。単に歳なのか。
会社の食堂へは30段くらいの階段を登らないといけないのですが、
何で毎日昼食の為にこんなにしんどい思いをせにゃならんのかと。
階段を上りきる頃には足がつりそうになってます(酸素足りてない)。
たかだか30段の階段の途中で休憩を挟んでる社員は多分私だけかと。
鉄分補給サプリメント飲んだりしてるんですが、新しいの探してみないとダメかなあ。
ゆめのご飯にひじき入れてるけど、自分が食べなきゃならんですね。(ひじきキライなの)

そういうわけで、疲れが溜まりまくり之介。動悸息切れ立ちくらみ衛門。
更新が滞ってたら、また鉄分足りてなくてぶっ倒れてんだなあと思ってて下さい。

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さて朝晩が随分涼しくなって一気に秋の気配ですね。
先週の海水浴の記事が異様に寒々しく見えます。
遊泳中のゆめの表情が凍りついているせいかもしれないけど。

実はゆめを海中に放つに先立って、犬用ライフジャケットの購入を考えていました。

普通に歩いていても田んぼの溝にはまるようなドン臭いゆめに、
ましてや水泳なんて出来るわけがないと、正直私は考えていたのです。

しかし父にそれを相談すると、このような答えが返ってきたのでした。








何その上からって言うか 天から目線

神?神なの?


というわけだったので、今回は神のお告げに従い、ライフジャケット購入案は
見送られたのでした。


確かに私も、水が嫌いな犬は知ってるけどカナヅチの犬というのはあまり想像できない。


そしてとある日の散歩中の出来事を思い出したのでした。


父とゆめと3人で川沿いを散歩していた休日の出来事。

行く手に一匹の野良ワンコが姿を現しました。

我々の姿を見ると避けるように走って土手から川へと下りて行ってしまいました。

「あーあ、そんなにダッシュで逃げんでも。ゆめ嫌われとるな」などと言っていたのですが


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野良ワンコ、そのままためらわず入水。


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「うわ、泳ぐであの犬」とビックリする私を尻目に

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泳いで

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泳いで

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どんどん泳いで

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一旦ブルブルして


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また泳いで泳いで

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結局向こう岸まで逃げてしまいました。


・・・・・そんなに必死で逃げなくても追いかけたりしないのに。

しかもこのとき、風まだ凍る3月。さぞや川の水は冷たかっただろうと思います。

私はこのとき、本当の本当に「泳がなければどうしようもない状況」になったとしても
やっぱり泳げない犬というのはいるのだろうか?と疑問に思ったものでした。
それはいまだに疑問です。

私が小学生の頃、「マリリンに逢いたい」という本が家にあって
大好きなマリリンという雌犬に逢うために島から島まで泳ぐシロという雄犬の話
だったと思うのですが・・・久しぶりにもう一度読みたくなりました。

実は「私と父が海中からオヤツを持って呼んだらゆめは泳いでくるか?」という
実験をやろうという計画があったのですがこの気温ではもう無理ですね。

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だそうです。残念!

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posted by フジウラ at 00:01| Comment(12) | ゆめきちあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月23日

海への道〜本編〜

 
そういうわけで、ゆめきち5歳の夏。

生まれて初めて海水浴に挑戦したのでした。




課外授業の開催場所は、家から車で15分。
近くには本格的な海水浴場もあって夏休みは家族連れで賑わいますが
そこは避けて、周りに人があまりいない浜辺を目指しました。
街から近く、海水の透明度は決して高いとは言えませんが
浜辺にはゴミも少なく、なかなか泳ぎやすい場所のようです。




まずは岩陰でお昼ご飯。
コンビニで調達したサンドイッチとサラダ巻、外で楽しい気分で
食べたせいか、やたら美味しく感じました。
ゆめも欠片をもらえてゴキゲンでした。




食事が終わると、早速海パン先生に変身する父。
普段どんな格好でジョギングしているのかが一目でわかる焼き具合。
ゆめは浜辺でチョイチョイと海水に足をつけていますが、
それ以上は入ろうとしません。




「ゆめ、父さんとあーそーぼ」あえなく捕獲。




まずは足が立つ浅瀬でバタ足の練習をするようです。
「ゆめ、ほら気持ちええやろ、足バタバタさせてみ?」




速攻で海中から脱するゆめ。




「ゆめは愛想ないなー。さ、もっかいバタ足してみよ」




良く見ると水の中では足の指が開き切っています。
この必死ぽい開き方に胸キュンです。
それにしても、大好きなお父さんに抱っこされて遊んで
もらってるんだから




もっと楽しそうにすればいいのに・・・。





「さて、ほなちょっとワシが手本見せたろかな」
父は沖に出ていきました。




ゆめ!大好きなお父さんがゆめを呼んどるよ!





「一人で来るんは怖いな、じゃあ父さんと一緒に泳ごう」




三たび捕獲。


父の腰の辺りまで深さがあるところで、




そっと放流。


カメラを握る私の心臓もバクバクです。
私は遂に目撃するのか!?歴史的瞬間を!
ゆめはどうなる!?バタ足の練習(?)2回しただけなのに!
ゆめの野性が今試される!
でも黙ってブクブク沈んでいったらどうする!?
ちなみに私は中学までカナヅチだったよ!


しかし そんな私の思惑に関係なく








ゆめ なんと あっさり遊泳。


顔と背中と尻尾は水上に。
ピンと上がった尻尾は足の動きに合わせて左右にえいえいと揺れます。




すごい!!泳いどる!!泳いどる!!と興奮する私。

でも、





目が死んどる



耳が有り得ないほど倒れこんでるし。




興奮しっぱなしの私を尻目に、最短距離で岸に上がったゆめ。

遊泳距離としては5、6mといったところでしょうか。


「すごい!!ゆめすごい!!ブラボー!!ハラショー!!
 やれば出来る子!!脂肪の浮力の勝利!
 感動を有難う!!ご褒美あげないかん!ゆめオヤツ!
 オヤツあげるよオヤツ!!」




突然輝きを取り戻す瞳。

「ゆめ 美味しい?もっと欲しい?もっとオヤツいる人!ハーイ!!」






ここに、一日一善ならぬ「一遊泳一オヤツ」という真夏のオリジナルルールが
設定されたのであった。



先ほどより少し深いところで「オヤツのところへ向かって泳げ!」




わあ〜!!やっぱり感動〜〜

・・・・まあ、またしても、






すっごい目がうつろだけど。



観念しきった顔で、一回目よりは長い10mほどの距離を
淡々と泳ぎきるゆめ。

岸へあがると「偉いゆめ!!かっこいー!!オヤツ!!」と
叫ぶ私・・・を通り過ぎ、荷物のところへまっしぐら。

早くも「泳いだらオヤツくれ」という姿勢を見せ付けます。



輝きが違います。ご覧のように、顔が全然濡れていません。素晴らしい。


華麗に泳ぐゆめを見てライバル意識を燃やしたのか、
ここで父が「ワシ、ちょっと行って来るわ」。
どこまで?と聞くと

「瀬戸大橋の橋げたまで。」


やめてお願い、途中で力尽きて沈んでいくお父さんとか
見たくないから。警察呼ぶとか、マジ嫌だから。と懇願すると
仕方ないの〜、と近くを回って帰ってきてくれることを
約束してくれました。






ゆめ!父さん助けてって!




もっともな指摘だわ。

海坊主 父は無事戻って来てくれました。




そんなことはないよ、ゆめ。

予習、本番とくれば、復習が残っていることを忘れてはならない。
オヤツいる人!!





父の胸のところまで水があるところまで行き、最後の聖戦(ジハード)。

岸までは15mくらいの距離があったでしょうか。











心なしか最初よりスピードがあるようです。すごい順応力!!


そして岸へあがると







・・・まあ、いい思いをして締めくくっといた方がいいよね。



結局最後まで、




うつろな顔を卒業することは出来ませんでしたが


ゆめは泳げるということを確認できたことで、私は大変満足しました。
ゆめの中で野性の血は、人知れず生き続けている!
これまでも、きっとこれからも。(沈む夕陽の中、ナレーション入る感じ)


ゆめ、楽しかったなら、また来ようか!






・・だよな。


いいよ、ゆめの華麗な遊泳姿、一生忘れないから!



遊泳と言うより幽泳だったな。

以上、ゆめさん大活躍、特別課外授業でした。先生にも生徒にもお疲れ様と言いたい。


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posted by フジウラ at 18:28| Comment(13) | ゆめきちあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月20日

海への道〜序章〜

 
ここの所、急速に「犬連れアウトドア熱」が高まっていた私。

ゆめと一緒にボートに乗りたい。
ゆめと一緒にキャンプがしたい。
ゆめと一緒に川で泳ぎたい。
ゆめと一緒にバーベキューしたい。
ゆめと一緒にゆめと一緒にゆめと一緒にゆめと一緒にララララ・・・


しかし泊りがけで旅行となると連休が必要で、
私と父が二人揃って連休になることなど年末年始くらいしかないので
とても無理っぽい。
それでも諦めきれず、地味に「ゆめと川〜・・・」と休みのたびに
ぶつぶつ言っていた私に、父が観念したように言いました。

「海へ行こう」

海なら車ですぐだし、ボートやらテントやらの小道具も要らない。


ぴかぴか(新しい)ゆめと一緒に海水浴ぴかぴか(新しい)


突然決まった日帰り課外授業。
どうせ行くなら泳ぐで、と父も海パンを準備。
ちなみに私はあまり泳ぎが好きでないので撮影要員として参加。
折角だからお昼ご飯も持って行って、ピクニック気分を味わおう!

そうして今日、


「夏休み特別課外授業〜ゆめさん沈むも八卦、沈まぬも八卦〜」


が開催されたのでした。


しかし、今日のお話はまた次回。

今回は一ヶ月ほど前の、「プレ海遊び」の時のお話です。

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この日は人間も犬も泳ぐ予定はありませんでしたが、
ゆめに浜辺で涼しさを味わってもらおうと
車で15分ほどの場所にある、密かな海岸を目指しました。

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少し山を登って裏へ降りれば、広くはないですが
前を海、後ろを山に囲まれた天然ビーチがある場所なのです。


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プライベートビーチを満喫するゆめ。


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大きなボールを発見と思いきや、ブイでした。
重いし硬いし、咥えれないんですけど、と訴えてきたので


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あえて海へ投入。
「持ってこーい!!」


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しかし決して胸から上が浸かる場所までは行こうとしないゆめ。


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仕方なくもう一度トライする、健気なゆめ。


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手の指の開き具合に私のハートはキュンキュンです。



可哀相なので父がブイを取って来てくれましたが、


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お父さん・・・・

発想が斬新過ぎてドギマギするよ・・・。



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てかそれゆめのリードやろ。


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どちらかというとドン引きです。



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人間の相手に疲れたゆめ、ひんやり日陰で砂浜に座ってしまいました。



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父の不思議な言動は続きます。


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呆れてるように見えて、実は父の一挙手一投足を気にしているゆめ。
じっと父を見つめる顔はとても可愛く思えるものです。
まあ、見つめる理由は「いつオヤツがもらえるか分からないから」
ですけどね。


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この後、ちょっとフナムシを追いかけたりして遊んでいましたが
結局海に自分から入っては行かないゆめでした。


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ゆめを探せ!



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海は父のテンションは上げてもゆめのテンションは上げてくれんな〜
と思いながらも、山を歩くゆめはいつも活き活きしているし
たまにはいつもの散歩道と違うところを歩くというのは
いいものです。


と、この時は特にオチもない平和なお出かけだったのです。



そして「ゆめは海あんまり喜ばない」とこれまでの経験で学習したはずなのに


「ゆめが泳げるかどうか一度でいいから見てみたい」という

飼い主の勝手な思惑により、2009年8月19日の

「夏休み課外授業〜ゆめさん、華麗に泳ぐか優雅に沈むか〜」

へと繋がって行くのでした。(↑タイトルどんどん変わる)


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乞うご期待!!



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posted by フジウラ at 00:32| Comment(8) | ゆめきちあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする